産婦人科が気になっている看護師の方、産婦人科への転職を検討している方、そんな方のためにあらゆる情報をまとめた記事を作りました。

  1. 給料
  2. 産婦人科を選ぶポイント
  3. 仕事内容
  4. 志望動機の書き方
  5. 産婦人科勤務の現実的なメリットやデメリット
  6. 産婦人科にオススメの求人サイト

などを、かなり具体的に記載しましたので、必ずやこの記事があなたのお役に立てると思います。

できる限り分かりやすく、疑問点や不安点となるポイントに対する回答を作りましたので、是非ともしっかり読んでいただけたら嬉しいです。

産婦人科へ転職1

産婦人科の給料

産婦人科の給料
たくさんお給料
もらえるかな?
他の部署と比べて
どうなんだろう?

産婦人科の看護師の場合、平均給与は350万円ほどから500万円まで幅があります。意外と広いですよね。

看護師の仕事は、もちろん給料や待遇だけが決め手になるとは限りません。

やはり、命の誕生に関わることができる産婦人科の仕事は看護師の中でもやりがいのある専門科の一つであるといえるでしょう。

労力の割に給料が低い?

ただし、最近は

  • 産婦人科
  • 小児科

などの専門医が減っていて、医師、看護師もかなりの激務を強いられることも多いです。

その割にお給料が少ないという声も少なくありません。一般の看護師の平均年収は470万円ですが、勤めている専門科によって多少は給料水準が異なります。

過去10年の看護師年収グラフ

看護師の年収の真相を全て暴露!

そしてそれは専門科のみではなくて、各病院やクリニックによっても違い、とくに産婦人科は差が就業場所によって給料の差が大きくなります。

産婦人科の病院勤務や特別なサービスがあるクリニックでは、給料が多めになる傾向がある

もちろん出産は時間をコントロールできるものではありませんので、その分病棟勤務がある病院では当直などの勤務が多くなるのは否めないところです。

しかしその分、産婦人科の病院勤務では、給料が多めになる傾向があります。

特別なサービス提供やサポートをして出産費用を高めに設定している病院では、お給料も高いです。

当院ではソフロロジー式分娩法を導入しております。

この分娩法はリラックスした分娩ができることが特徴ですが、私たちは陣痛を受け入れそして乗り越えようと頑張っておられる妊婦さんにアロママッサージを行ない、より増幅されたリラックス効果を得ております。

出典:福岡市早良区の産婦人科。ソフロロジー式分娩

上記のソフロロジー式分娩法は一例ですが、転職サイトのエージェントに「特別なサービスを行っている産婦人科で働きたい」と言って探してもらえば、給料が高い産婦人科で働ける可能性は上がります。

自由診療をしている不妊治療クリニック等では、給料は高めですが、残業代や夜勤手当によって多少違いが出てきます。

(平均給与・年収は2016年現在のものです)

産科婦人科の選び方

産科婦人科の選び方
あなたに適した
産婦人科を選ぶには
どうすればいい?
どんな点に
注意すべきか!?

まずは基本的なことを確認

産科婦人科病院は、中核病院や個人病院なども患者さんが集中する傾向があり、多忙になりがちな職場です。

そのため、

  1. 給料
  2. 待遇
  3. シフトや就業体制

などが整っているところを探したほうがいいでしょう。

少子化のせいもあり、小規模クリニックから大病院まで産科婦人科自体が減少しつつあるという現状があり、仕事内容も多岐に渡る仕事になりがちですし、生活が不規則になりやすいので仕事の選び方には注意が必要です。

求人情報を元に希望の職場を絞り込んでいく際には、まず、

  • 基本給はどれほどか
  • 諸手当がどれくらいつくか

を確認しましょう。

手当ての面もチェック

さらに、下記のような手当

  • 資格手当
  • 手術手当
  • 日直手当

など、業務内容やスキルによって手当がつくかどうかは看護師のやりがいや向上心につながるので重要なポイントです。

一般的な産婦人科と自由診療の割合が高いクリニックでは後者のほうが高給となる傾向があります。

分娩数もチェック

また、産婦人科に転職するにあたって確認しておきたいことにまず、分娩数があります。

  • お産に多く立ち会うことによってスキルアップをしていきたい
  • 余裕のあるペースでスキルを身に付けたい

などの希望がある場合には、問い合わせや看護師転職サイトなどを通して、1日あたりの分娩数を確認しておくと良いでしょう。

また、病院やクリニックによっては分娩業務がなかったり、

  • 不妊治療
  • 無痛分娩
  • プラセンタ注射

といった美容中心とした自費診療を主とするところもあります。

出産に関わりたい、美容知識を活かしたいなど明確な目的をもって、転職を進めることが重要です。

プラセンタは胎盤です。妊婦さんの子宮内面に付着し、赤ちゃんのヘソの緒につながる大切な組織です。お母さんの血液からの栄養分を赤ちゃんの体内に送る橋渡しをしています。

(中略)

たった1個の受精卵が60兆個と言われる細胞に分裂して人の体が作られます。子宮内でその成長を支える偉大な組織が胎盤です。

出典:【プラセンタ注射】プラセンタ療法の歴史 | つかはらクリニック院長のブログ

産婦人科未経験で転職する場合

一般的な看護師として働いてきたけれど、今回初めて産婦人科に臨むという方は、未経験看護師への教育体制が整っているかどうかも重要な指針となります。

  1. 未経験でも応募が可能
  2. 教育制度
  3. 研修のシステム
  4. 勉強会の頻度

などに選び方の重点をおきましょう。教育制度があることで安心して業務を行え、効率的なスキルアップも可能になります。

ナースバンクなどの看護師転職サイトで求人を選ぶ際は、仕事内容をハッキリ、就業規則や時間などを明記しているところを探します。

待遇が良くても、激務でプライベートがまったくなくなるような職場では、転職しても満足度が低くなってしまいます。

産婦人科の仕事で何を重きに置いているかにもよりますが、自分の希望に近い職場を選ぶことが大事です。

産婦人科の看護師の仕事内容

看護師の仕事内容
お仕事内容は
どこからどこまで?
また、
どんなキャリアや
資格があると便利?

産婦人科の仕事は、やはり大病院や大学病院、個人クリニックでは多少仕事の内容が違い、大病院では専門に分かれていることが多いです。

難しい出産のケースや妊婦や新生児の病気や疾患などのケアをすることも仕事に入ってきます。

産科

基本的に産科で行うのは、

  1. 妊婦検診
  2. バイタルチェック
  3. 妊婦さんのケア
  4. 出血や陣痛の確認
  5. 分娩時補助
  6. 授乳介護

などになります。

婦人科

婦人科は

  1. 検診の準備
  2. 医師の補助
  3. 手術などの助手
  4. 患者さんへの説明

などがあります。他に小規模クリニックでは受付や事務が入ってくることがあります。

受付

小規模クリニックや個人病院では、場合によっては看護師自身が受付をします。

  • 患者さんの呼び出し
  • 案内
  • 質問への返答
  • 受付での薬渡しと服用の説明
  • 診療料金の請求と支払い業務

などです。

ただし、ある程度の産科施設を持つ病院なら、病院の受付は受付専門の事務員さんがいるのがほとんどです。

レセプト業務など、医療関係の事務は専門知識が必要なので、看護師の専門とは異なってしまうためです。

病院や産院の規模により、在籍の看護師や事務員のなかで受付仕事を臨機応変に対応する必要があります。

事務

産婦人科での事務の仕事は、主に、

  • カルテの記入
  • 会計
  • パソコンの入力
  • 患者さんへ応対
  • 簡単なレセプト処理

などです。小規模のところですとスタッフが先生を含めても2、3人ということもあり、様々な仕事が入ってきます。

医療事務の資格があれば、転職はスムーズでしょう。

仕事の範囲は病院によって異なり、受付やレセプト処理、事務が大半なところもあれば、診察室に入って医師の診察をサポートしたり、検査内容の確認まで携わったりするところもあります。

看護師さんが事務も兼任する場合には、後者のケースが多くなってくるでしょう。

特に小規模クリニックや産科病院、助産院などでは、看護師さん自らが事務等の業務をすることが一般的といえますので、求人情報や転職時の面接などで具体的な仕事内容を確認しておくと、転職後がスムーズです。

助産師の仕事内容

看護師の仕事内容
赤ちゃんのケア
妊婦さんのケア
具体的には何をする?

「助産師」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、助産又は妊婦、じょく婦若しくは新生児の保健指導を行うことを業とする女子をいいます。

助産師は、助産師国家試験に合格し厚生労働大臣の免許を受けなくてはなりません。

出典:助産師とは | 公益社団法人日本助産師会

※大元の出典は看護六法になります。

助産師

助産師の主な仕事は

  1. 妊婦さんの出産
  2. 新生児のケア

となります。

出産介助担当

出産介助担当の場合、

  1. 陣痛のケア
  2. 妊婦さんの観察
  3. 胎児の心拍確認

などを行います。

その妊婦さんの希望する出産スタイルに合わせて準備し、出産のお手伝いをします。

産婦人科は、大学病院や大病院をはじめ個人クリニックまで、様々な規模がある産婦人科なので、どんな組織に所属するかで多少助産師の仕事も違います。

自分で助産院を開くことも可能ですが、重篤なケースはやはり大病院にお願いすることになります。そのときはカルテの記入や症状の申し送りをして紹介状を書きます。

看護師と助産師の違い

看護師と助産師の大きな違いは、助産行為が認められるか否かですので、双方の資格があれば、産科のプロフェッショナルとして幅広く活躍できますし、当然看護師として婦人科で働いていても、より多くの知識と経験が活かせることでしょう。

看護師のダブルライセンスとして、助産師は人気があります。

看護師と助産師の資格をもっているのなら、その資格を最大限に生かすために、やはり、

  • 産婦人科に勤める
  • 小さな助産院などで経験を積む

など自分のキャリアプランにあわせて転職を実現していくことが鍵となります。

産婦人科の志望動機の書き方

産婦人科の志望動機の書き方
うぅ、自己PRとか
履歴書書くの
苦手だよぉっっ!
経験も技術もないし
どうしよう・・・

基本の志望動機

志望動機としては、ベタなところですと、

  • 新しい生命に立ち会う仕事に携わりたい
  • 妊婦さんの役に立ちたい

等の理由が好印象です。
これをもっと具体的にして、

「自分が妊娠のときお世話になった、婦人疾患で手術したときに頼りになったから・・・」等の経験談を交えるとリアリティも増していいでしょう。

経験者の場合

すでに経験者なら、

  • 経験を活かしたい
  • より多くのスキルや知識を身につけたい
  • より専門的な知識や経験が問われる大学病院や大病院でスキルアップをしたい

といった内容にしたり、更にそれをを掘り下げても良いでしょう。

神秘的な動機

やっぱり赤ちゃんが生まれる(人間が一人の人間を産む)ということは生命の神秘でもありますので、その辺を加えてみるのも良いと思います。

  • 赤ちゃんが生まれることの素晴らしさ
  • 命が誕生する瞬間に出会えること

などをアピールするのも良いでしょう。

悲しい部分から目を背けない意志も見せる

良い面だけではなく辛い場面にも目を向けていることを伝えることも必要です。

例えば、「どうしても消えてしまう命があることも理解し、それでも産婦人科での勤務を希望する」ということを伝えてみましょう。

これにより、理想論を掲げるだけではなく現実的な見解もしっかり持っているということにもなります。

産婦人科で働くことは

  1. 不妊治療
  2. 手術
  3. 妊娠
  4. 出産
  5. その後のケア

に関わることができるなど、大変だけれどもやりがいが大きいので、その分ハードだけれど、あえて産科婦人科での仕事を望む看護師さんもらっしゃいます。

いままで全く産婦人科の経験がないとしても、人手不足になっている産婦人科医院は多いので、比較的求人数も多いし、未経験でも受け入れてくれる場合が多いです。

大規模病院から、小さな助産院など看護師の求人は数多いですので、状況は恵まれていることでしょう。

【科別】看護師の志望動機の例文や面接でのウマイ伝え方まとめ

産婦人科は大変か?

産婦人科は大変か?
やっぱつらい事も
嬉しいことも
理解しておこう
甘い汁だけ吸えたら
いいのにねぇ・・・

看護師の仕事は激務で時間に不規則など様々な厳しい意見があります。また、仕事が体力的にも精神的にもきついという声も聞かれます。

上記の仕事内容の項目でも書いたとおり、婦人科なら入院や手術などの予定がある程度決まっていますが、産科になると、出産の場合は予測不可能なので、待機や経過観察が多いですし、陣痛の間隔などをチェックしつつ、

  • 医師や助産師に随時報告
  • 異常事態の場合は緊急手術は搬送

など、気の抜けない場面がかなりあります。

負担を減らしたい or 夜勤を避けたいなら

入院施設がある病院の常勤、非常勤勤務であればある程度当直は避けられないものの、もし家庭との両立をしたいのであれば、

  • パート
  • アルバイト

としての就業で、当直を避けることができるでしょう。その就業先や働き方次第で、負担を軽くすることは可能です。

大変さ以上の嬉しさや喜びもある

また、産婦人科の仕事はやはり大変さはあるものの、それだけやりがいや見返りなども多く、

  1. 患者さん
  2. 妊婦さん
  3. 新生児
  4. 子供

とのやりとりで心和むことが多いです。

婦人科の病気の人を相手にするときもありますが、産科の場合、唯一病気ではない、むしろ喜ばしい出来事を多く扱う仕事ですので、やりがいを感じている看護師も非常に多いです。

メリットとデメリット

メリットとデメリット
ところん現実的に
産婦人科看護師の
実態を知ろう!
悪い点も良い点もね

3つのデメリット

1. プレッシャーが強い

ほかの診療科でもそうですが、とくに産婦人科看護師については、婦人科疾患を抱える患者さんや、妊婦さんや新生児の命に関わる仕事になってきますので、プレッシャーのかかる仕事です。

しかも緊急救命病院、難しい出産などに関わる大学病院、大病院では、特別な出産に立ち会うケースが多くなります。

たとえば、

  • 帝王切開
  • 新生児にトラブルがあるケースで入院する患者さん

などの場合、いつ容体が急変するかもわからないのでいろいろなシチュエーションを考えて、臨機応変に対応していく必要もあります。

2. スケジュールのめどが立てずらい

当直も当然ありますし、また陣痛、出産が続けば、時間を問わないでずっと

  1. 出産の準備
  2. 助手
  3. 介助
  4. 後処理

をしなければならないので、体力的にはとてもきついです。

帝王切開なら、手術の日程や時間を決めることができるものの、自然分娩の場合は、時間の目安がつけづらく、その上、陣痛が続くばかりで生まれるのが遅れることもあります。

スケジュールがつけづらく、出産も順番に来ればいいのですが、コントロールできる案件とできない案件があって、出産が集中したり、まったくなかったりと極端です。

出産や授乳の痛みやストレスで看護師に八つ当たりする妊婦さんも多いので、なかなかストレスがたまる職場でしょう。

3. 小さい命を失ってショックを受ける可能性も

また、産婦人科といっても、小さい命を失う、また望まない妊娠などによって処置をせざるを得ない人もいるので、デリケートな対応や気遣いが求められる分野でもあります。

それらのデメリットというか注意点があるので、精神的にタフであり、人一倍気遣いのある対応が求められる職場といえます。

仕事的には慣れてしまえばルーチンにもなりますが、精神的にはそれなりにきつい部分もある専門科といえるでしょう。眼科や歯科に比べたらキツイ部類に入ります。

ある程度気持ちを割り切って、仕事として冷静に対応していくことが必須となります。

4つのメリット

1. やりがいがあり、転職もしやすい

産婦人科の看護師のメリットは、仕事は大変ですが、出産など喜びの瞬間に立ち会える、またやりがいがある点などです。

また産婦人科看護師は専門性も高いので、知識や経験のある人は現場でも頼りにされますし、基本的に人材が不足しているので、転職もスムーズです。

2. 給料が良く、女性が有利

また、当直を入れる場合はお給料がいいですし、また、アルバイトやパートでの勤務も可能なので私生活も充実します。

とくに産科、婦人科では、女性看護師さんが求められることが多いですので、その点、女性の看護師さんには有利に働くことが多いでしょう。

3. 将来的なキャリアも安心できる

経験豊富な産婦人科看護師なら、つねに需要がありますし、働き方も自分で選べてやりがい、そして私生活ともに充実した生活が送れます。

お給料レベルもほかの診療科よりも高い場合が多いので、将来設計も安泰でしょう。

4. 「死」ではなく「新しい生」と向き合える感動

猫の赤ちゃん

ほとんどの看護師が病気で悩む患者や死の悲しみに立ち会いますが、産婦人科は生まれてくる新生児との出会いがあるので、喜ばしい場面に立ち会える診療科といえます。

変な言い方ですが、基本的にはハッピーエンドでさようならを迎えるので、前向きな気持ちを維持しやすいですし、メンタル的にも健全です。

患者さんが晴れやかな気持ちで子供とともに退院するのをみて、看護師として産婦人科で働いていてよかった、という気持ちを新たにする看護師さんも多いということです。

また、自分が担当した赤ちゃんが大きくなって、成長を見守ることができるのも一つの大きな喜びです。

産婦人科の求人でオススメは?

では、大雑把に今回の記事をまとめておきます。

  1. 給料には幅があるが、特別なサービスを実施してる医院では高給が得やすい
  2. 産婦人科を選ぶ際は、手当てや分娩数をチェック
  3. 健診・ケア・医師の補助など、病院によって仕事内容は様々
  4. あなたの状況によって志望動機の書き方を変える
  5. パートなどで夜勤を避けて負担を下げることも可能
  6. キャリアが積みやすく、感動も味わえる仕事

そして、、、

産婦人科の求人でオススメ
じゃあ実際に
産婦人科に転職するなら
どうするのがオススメ?
ズバリお伝え!

長々と産婦人科の記事について読んでいただき、ありがとうございました!産婦人科についての様々なことを知っていただけましたでしょうか?

では、産婦人科へ転職したい看護師さんは、どのようにして転職をすればよいのか?

様々な看護師転職サイトを調査した結果によると、産婦人科に特化した看護師案件を兼ね備えてるのは「看護のお仕事」になります。

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  • 未経験OK
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